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ディンカム・ジャパン(イダキ・ギャラリー)
ディジュリドゥのことならなんでもご相談下さい。
TEL : 03-3577-0433
http://www.dinkum-j.com
営業時間:10:00-18:00 (毎週水曜日休み+不定休)
イダキ・ギャラリーは13:00-18:00

哲J(店長)プロフィール
オーストラリア・メルボルン在住中にディジュリドゥに出会う。帰国後、ディジュリドゥ奏者として活動する傍ら、ディジュリドゥ教室を主宰し、講師としての活動も始める。1999年、アボリジニの世界でも有数のイダキマスター、ジャルー・グルウィウィ氏と出会い、北東アーネムランドの伝統奏法を学び始める。現在まで教則CDを含む多くのディジュリドゥCDをリリースする他、叫ぶ詩人の会や映画『あずみ』等のレコーディングにも参加。自ら率いるプロジェクト和豪では2010年公開の「座頭市the last」の音楽制作に抜擢されるなど、ソロ奏者、講師、音楽制作と幅広い活動を展開しつつ、毎年聖地アーネムランドにてジャルー・グルウィウィ氏との交流を続け、伝統的なイダキの奏法の研鑽を重ねている。2009年4月,ディジュリドゥソロCD「Yidaki Wanga」「Slide the bone」2枚同時発売。2017年9月「Yidaki Wanga Part.2」リリース。 哲J公式サイト http://www.tets-j.com
▼ アーネムランド・ビルマ(拍子木) BL18102
アーネムランド・ビルマ(拍子木)は、ソングマンが儀式で使用する重要な拍子木です。
主にMaypinyまたはDhawurr(英名:Iron wood) と呼ばれる堅い木が原材料で太い丸太の木から丹念に削るという地道な作業で作り出されます。

ヨルングにとってビルマはイダキよりも神聖な楽器として位置づけられており、現地でもなかなか入手が困難な楽器です。

このビルマはソングマンがセレモニーで使用するレベルの音を重視して製作されていて希少価値が高い。

イダキの演奏でもDjalu Gurruwiwiなどはビルマを叩きながら演奏をすることもあり、イダキ奏者にとっても1セットは持っていることをおすすめする。

BL18102
制作者:JASON GWANBAL GURRUWIWI
出身地:NGAYPINYA

※こちらのビルマは2018年9月9日に新潟県十日市町で開催された大地の芸術祭内の歓迎レセプションで実際にJASONが使用したものです。
※材質:不明
※現状渡しとなります。

長さ:持ち手側 41.5cm 叩き手側 39.0cm
重さ(合計) : 810g
定価:29,800円

・ 型番
BL18102
・ 定価
29,800円(内税)
・ 販売価格

29,800円(内税)

・ 購入数